
中堅社員ステップアップ研修
【企画の主旨】
中堅社員としての自覚と責任感のもと、業務の改善・革新や問題解決を中心になって進めていくための基本的な考え方、取り組み方を実践的に学ぶ。
【主な学習項目】
*中堅社員の立場・期待・役割を再認識
*業務改善(問題解決)の目のつけどころ、改善のポイントを修得
*ホウレンソウに関しての掘り下げと考察
*業務改善(問題解決)の目のつけどころ、改善のポイントを修得
*ホウレンソウに関しての掘り下げと考察
【進めかたの特徴】
①具体的である
一般論での解釈ではなく、具体的事例から重要なポイントについて学び取ることを重視する
②論理的である
なぜこのことが必要なのか、その根拠を明確にする
問題解決やホウレンソウ、すべてにとって論理的思考は基礎になる
③実践的である
職場に戻ってすぐに使える(使う)ことが研修実施の意味
中堅社員でもできることを盛り込む
≪ご連絡≫
- なるべく12名以上のほうが、グループ編成上望ましいです
- 業務遂行=研修中にも体を動かして作業をしてもらうことが多くなります
- 対象者の教育受講履歴を教えて頂くと助かります
【カリキュラム】

【準備物】
・プロジェクター
・摸造紙10枚
・マジック黒赤青G数
・マグネット
・ホワイトボード5枚(講師用2枚)
・ボードマーカー黒赤青緑
・受講者名簿
・ポインター
※ノートPCは講師持参します
・摸造紙10枚
・マジック黒赤青G数
・マグネット
・ホワイトボード5枚(講師用2枚)
・ボードマーカー黒赤青緑
・受講者名簿
・ポインター
※ノートPCは講師持参します
~ 業績向上へ向けた管理力を強化する~
業績直結!管理能力強化研修
<基本思想>
本講座では、特にライン管理者に焦点を当て、どのようなマネジメント行動をとることが、部下の士気を高め、全社一丸最終的な業績アップに直結するのか、を徹底的に考察します。ケーススタディを中心に実践的に体得して頂くことを主眼としています。
現場の成果云々、といったとき、最も注視すべきは「現場」の状況です。
第一線の現場の一人一人がどういう動き方をしているか、が最終的な成果を決めると言っても過言ではありません。
この講座ではそういった認識のもと、どういうリーダーシップを発揮して現場を鼓舞し、能力を高め、最終的な成果向上に結びつけていくか…を多角的に、また行動レベルで考察して参ります。
<期待効果>
ライン管理者は自分が全部の成績を追いかける訳ではありません。
部下、メンバーの行動を通して成果をあげる人です。
従って、最終的には“いかに部下に動いてもらうか”が鍵になります。
この講座では以下のことが修得できる構成になっています。
●目標設定の仕方、アプローチの仕方がわかる
●マネジャーとしてどういうフォローができるか、がわかる
●部下のモチベーションをあげる方法がわかる
●進捗管理のやり方がわかる
●計画倒れにならない行動計画の立てかたがわかる
部下、メンバーの行動を通して成果をあげる人です。
従って、最終的には“いかに部下に動いてもらうか”が鍵になります。
この講座では以下のことが修得できる構成になっています。
●目標設定の仕方、アプローチの仕方がわかる
●マネジャーとしてどういうフォローができるか、がわかる
●部下のモチベーションをあげる方法がわかる
●進捗管理のやり方がわかる
●計画倒れにならない行動計画の立てかたがわかる
<講座の特徴>
すべて「現場発」の発想です。
現場でどういう提案をしているか、どういうヒアリングを行っているか、どういう印象を残してるか、どういったメリットを強調しているか…といったところからすべてが構成されています。
現場でどういう提案をしているか、どういうヒアリングを行っているか、どういう印象を残してるか、どういったメリットを強調しているか…といったところからすべてが構成されています。
<ベーシック研修・タイムテーブル>

★この研修では「現場管理力強化」のために管理者が修得すべきこと、
行動すべきコンテンツが盛り込まれています。
そして、更に継続的に現場力パワーアップを実現するために
位置付けされるのが次のフォロー研修になります。
行動すべきコンテンツが盛り込まれています。
そして、更に継続的に現場力パワーアップを実現するために
位置付けされるのが次のフォロー研修になります。
<フォロー研修案>
この研修の位置付けのイメージは下記の通りです
この研修の位置付けのイメージは下記の通りです

即ち、実際に取り組んでからの「生情報」の交換と共有を通して組織にある
ナレッジをオープンにし、全体に浸透させることをねらいます。
ナレッジをオープンにし、全体に浸透させることをねらいます。
<タイムテーブル>

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